パリ1週間
今日でパリ生活1週間です。
言葉もそれほど不自由しないですし、といっても僕がフランス語を喋るということではなく、英語と身振りで食事もできる、という意味ですが、まぁ、平穏な1週間でした。
昔から、フランス人は英語を喋らないというレジェンドがありますが、少なくとも一週間暮した感想としては、パリではそんなことはなく、安ホテルのフロントは英語を喋りますし、行きつけとなった中華料理のお姉さん、おばちゃんも英語を喋ります。
行きつけの中華。ここで、炒飯と豚肉の炒め物を買って7ユーロほどです。
もう一店。行きつけとなりつつあるケバブ。ここの店員は英語を喋りませんが、何とかなるもんです。パンにケバブを挟んだのが5ユーロほど。
泊っているのは最上階!!の屋根裏部屋。アルプスの少女ハイジ状態です。
屋根が傾斜しているので背の高い人は注意が必要。僕ですら、2度頭をぶつけ、1度肩をぶつけ、死ぬかと思いました。天窓はそれらしくっていいのだけど。
朝はホテルでクロワッサン。昼は職場近くのサンドイッチ。夜はビールと、中華かケバブ。
そんなパリジャンな生活です。
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コメント
おお!パリらしい写真が沢山
こんな非日常の景色が、これから日常になるのですねぇ
投稿: のり | 2009年7月15日 (水) 21時39分